【小学生でもわかる】海外では有給休暇を取ると出世できない?連続勤務・昇進・育休について世界の働く人たちの声を調べてみた

実体験・レビュー
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1つ前の記事に、有給休暇と昇進・昇格の関係について記事を書きましたが、「海外ではどうなんだろう?」と気になり、今回さらに調べてみました。

有給休暇をたくさん取る人と、あまり取らずに働く人。

もし同じ会社にこの2人がいたら、会社はどちらを高く評価するのでしょうか。

休まず働いた人のほうが昇進しやすいのでしょうか。それとも、有給休暇は労働者の権利なのだから、取得日数は関係ないのでしょうか。

以前から、そんな疑問がありました。

私は工場で働いていますが、労働法や人事評価の専門家ではありません。自分の勤務先に不満があるという話でもなく、純粋に気になったことです。

そこで今回は日本から少し視野を広げ、海外の有給休暇制度や、実際に働いている人たちの声を調べてみました。

調査にはGrokとChatGPTを使用し、Redditに投稿された労働者・管理職・育児中の社員などの体験談も参考にしています。

調査基準日:2026年11月1日

なお、SNSの体験談は基本的に投稿者の自己申告です。投稿が存在することと、書かれている勤務実態が第三者によって証明されていることは別です。この記事では、その点を区別して紹介します。

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結論:海外でも「休む人」と「休まず働く人」の評価は簡単ではない

今回の調査で分かったのは、海外でも働き方や人事評価に対する考え方は一つではない、ということです。

  • 有給休暇を取りながら昇進する人がいる。
  • 休暇や育児休業がキャリアに影響したと感じる人もいる。
  • 何十日も連続で働いたという人がいる。
  • 長時間働くことを収入面で前向きに捉える人もいる。
  • 同僚の休暇中に仕事を引き受け、負担を感じる人がいる。
  • 部下にもっと休んでほしいと考える管理職もいる。
  • 昇進より家族や自分の時間を選ぶ人もいる。

「海外では休むのが当たり前」「海外では休まず働けば出世できる」といった単純な結論にはなりませんでした。

国の法律だけでなく、職業、会社の規模、人員配置、管理職の考え方などによっても事情は変わります。

1.海外の有給休暇は何日あるの?

まず、海外の制度を簡単に見てみましょう。

ここでいう年次有給休暇は、病気休暇や祝日、育児休業とは別のものです。ただし、国によって祝日の扱いや休暇制度の仕組みが異なります。

アメリカ:連邦法では一般的な有給休暇の付与義務がない

アメリカの連邦公正労働基準法(FLSA)は、通常の休暇や祝日について、働いていない時間に賃金を支払うことを一般的には義務付けていません。

つまり、アメリカでは会社が有給休暇を提供している場合でも、企業の制度や契約内容などを確認する必要があります。州法や特定の契約によって別のルールが適用される場合もあります。

出典:米国労働省「Leave Benefits」

イギリス:多くの労働者に年間5.6週間

イギリスでは、多くの労働者に年間5.6週間の法定有給休暇が認められています。

週5日勤務なら年間28日です。ただし、銀行休業日などの祝日を、この28日に含めることもできます。

出典:英国政府「Holiday entitlement」

オーストラリア:対象となる従業員には基本的に年間4週間

オーストラリアでは、フルタイムやパートタイムの従業員について、基本的に年間4週間の有給年次休暇が認められています。

一定の条件を満たす交代勤務者には、追加の1週間が認められる場合もあります。一方、カジュアル雇用には異なる扱いがあります。

また、使わなかった有給休暇は原則として翌年以降に繰り越されます。

出典:オーストラリア公正労働オンブズマン・日本語案内

制度が違えば、働く人の悩みも違う

国確認できた基本制度
アメリカ連邦FLSAに一般的な有給休暇の付与義務なし
イギリス多くの労働者に年間5.6週間
オーストラリア対象従業員に基本年間4週間

ドイツ、フランス、北欧、韓国、中国、台湾、インドなどについてもGrokから制度の情報が集まりましたが、今回の記事では各国政府の最新資料と十分に照合できたものを中心に掲載しています。

また、法律上の休暇日数だけでは、実際にどれくらい休めているのかまでは分かりません。

そこで次は、海外で働く人たちの実際の声を見ていきます。

2.海外には何十日も連続で働く人がいる?

今回の調査で驚いたのは、Redditに投稿されている連続勤務の体験談です。

ただし、これから紹介する数字は本人の自己申告であり、その国や職業の平均的な勤務状況ではありません。

看護師:12時間勤務を17日連続

海外掲示板Redditの「r/Salary」には、看護師として12時間シフトを17日連続で働いたという投稿が紹介されています。

投稿者は疲れているものの、これから休暇に出発するところで、次の給与を楽しみにしていると語っています。

ここで興味深いのは、長時間働いたことを単に後悔しているわけではない点です。

大変な勤務だったとしても、収入を得ることに前向きな気持ちを持っている人もいるようです。

出典:Reddit「Just worked 17 days in a row」

※投稿者の勤務地や実際の勤務記録については、独立した確認ができていません。

会計・税務の仕事:21日連続、繁忙期には約45日という声

会計関係のコミュニティ「r/Accounting」には、税務の仕事で21日連続勤務中という投稿があります。

投稿者は、以前の繁忙期には約45日連続で働いた記憶があると述べ、つらさを表現しています。

税務のように仕事が特定の時期に集中する職業では、繁忙期の働き方が大きな問題になることもあるのでしょう。

出典:Reddit・会計職の連続勤務に関する投稿

医師・研修医:29日連続で1日14時間以上という投稿

医師の研修に関するコミュニティ「r/Residency」では、外科インターンとして29日連続で働き、1日14時間以上勤務したという体験談が紹介されています。

医療現場の勤務体制は職種や施設によって異なりますが、こうした投稿を見ると、海外でも厳しい勤務を経験している人がいることが分かります。

出典:Reddit・研修医の連続勤務に関する投稿

さらに長い勤務日数の投稿もある

Grokの調査では、看護師関連のコメントで122日連続勤務、飲食業で数か月連続勤務などの報告もありました。

ただし、122日という数字については、投稿者本人の職業や勤務の詳しい条件まで十分に確認できていません。

そのため、この記事では「122日連続で働いた看護師がいた」と事実として断定することは避けます。

連続勤務といっても、毎日何時間働いたのか、途中に短時間勤務があったのか、複数の仕事を掛け持ちしていたのかによって事情は異なります。

数字の大きさだけで判断しないことが大切だと思いました。

3.休まず働けば昇進・昇格できるのか?

ここが今回、一番気になっていた部分です。

まず言葉を整理すると、昇進は役職が上がること、昇格は会社内の資格等級などが上がること、昇給は給与が上がることです。

似ていますが、必ずしも同じではありません。

小売店員:休暇の予定が異動や昇進に影響する?

アメリカのコンビニチェーンQuikTripに関するRedditコミュニティでは、クリスマス休暇の予定があることで異動や昇進が進まないのではないか、と相談する投稿がありました。

投稿者は、上司から休暇の予定について説明されたと述べています。

一方、コメント欄には、計画済みの休暇は正式には昇進に影響しないという意見もありました。

ここで分かるのは、会社の正式な評価制度と、現場で働く人が感じている不安は、必ずしも一致しないということです。

なお、投稿者の説明だけでは、休暇が実際に昇進を妨げたと断定することはできません。

出典:Reddit・休暇と昇進に関する相談

休まず働いても、必ず昇進するとは限らない

別の海外投稿では、同僚より長い時間働き、休暇も少なく取っていたのに昇進できなかった、という相談がありました。

本人は仕事の成果にも自信を持っていたようですが、会社側が何を基準に選考したのかは、投稿だけでは分かりません。

出典:Reddit「Passed over for a promotion」

長く働いたことが評価される職場もあるかもしれません。

しかし、勤務時間が長いことと、昇進に必要な能力や成果が高いことは、必ずしも同じではありません。

今回の調査でも、「有給を取らなかったから昇進できた」という因果関係を明確に証明する資料は確認できませんでした。

4.有給を取った人が昇進した事例もある

休暇と昇進は両立できないのでしょうか。

そんなことはありません。

小売業関連のReddit投稿には、休暇の予定を立てた後に昇進したという体験談がありました。

ただし、昇進先の職場で休暇について気まずい思いをしたとも語っています。

つまり、昇進自体はできても、休暇の取り方をめぐる職場の反応に悩むことはあるようです。

出典:Reddit・昇進後の休暇に関する投稿

ここでも重要なのは、年次有給休暇を使い切ったことと、昇進できたことの因果関係までは分からない点です。

5.休暇を取った人の仕事は、誰がするの?

私はこの問題が、働く現場では非常に難しいと感じています。

例えば、社員が2人しかいない小さな会社を考えてみます。

社員年間の有給取得3年間の取得合計
Aさん20日60日
Bさん5日15日
差15日45日

これは実在する会社の話ではなく、考えるための仮定です。

Aさんは自分の有給休暇を使っているだけですから、それ自体を悪いこととは言えません。

一方、もしAさんが休んでいる間にBさんが仕事を引き受けていたとしたら、その貢献はどう評価されるのでしょうか。

単純に有給取得日数の差だけで仕事量や貢献度を判断することはできませんが、現場では無視できない疑問だと思います。

同僚の2週間の休暇を引き受けたら、復帰後も仕事が戻ってこない

Redditの「r/careerguidance」には、同僚が2週間の休暇を取っている間、代わりに仕事を引き受けたという投稿があります。

ところが、その同僚が復帰して2週間以上経っても、代行していた仕事について問い合わせが続いたそうです。

投稿者は、自分にも本来の仕事があることを説明しています。

興味深いのは、投稿者が休暇を取った同僚自身を責めているわけではないことです。

問題にしているのは、代行業務の範囲や、復帰後の引き継ぎです。

また、投稿者はコメントで自分がシニアマネージャーであることにも触れています。管理職の立場であっても、ほかの社員の仕事を引き受ける負担が発生することが分かります。

出典:Reddit「Does Covering For A Vacationing Coworker Always End Up Badly?」

ホテル従業員:同僚の休暇をカバーすると授業に行けない

2026年10月、ホテルでコーヒーや菓子を販売する仕事をしているという投稿者が、同僚の休暇をカバーするために勤務を組まれたと訴えています。

投稿者は学校にも通っており、その勤務が授業と重なってしまったそうです。

この話では、同僚との人間関係や勤務時間の削減など、ほかの問題も重なっています。

休暇を取る人の権利は大切ですが、代わりに働く人にも生活があります。

出典:Reddit・ホテル従業員の投稿(2026年10月19日)

仕事を引き受けた人を、どう評価すればよいのか

私が気になるのは、ここです。

有給休暇を取った社員を不当に低く評価することと、休暇中に追加の仕事を引き受けた社員の貢献を評価することは、別の問題ではないでしょうか。

例えば、代行した仕事の量、責任の重さ、残業の有無、成果などを確認する方法は考えられます。

ただし、これは私が調査を通じて考えたことであり、特定の国で採用されている制度だと確認したわけではありません。

単純な出勤日数だけでなく、実際にどんな仕事をしたのかを見ることが大切なのではないかと思いました。

6.海外には「もっと休んでほしい」と考える管理職もいる

休暇を取らない社員は、会社から喜ばれるのでしょうか。

必ずしもそうではないようです。

ほかの社員は10〜18日休んでいるのに、1人だけ1日

Redditの管理職向けコミュニティ「r/managers」には、部下がほとんど有給休暇を取らないことを心配する投稿があります。

ほかの社員はすでに10〜18日ほど休んでいるのに、ある社員は1日しか休んでいないという相談です。

管理職は休暇を勧めているものの、本人が望まない場合にどう対応するべきか悩んでいます。

出典:Reddit「Team member not taking vacation time」

休まず働くことを評価する上司もいれば、休暇を取ってほしいと考える上司もいる。

海外の管理職にも、さまざまな考え方があるようです。

休暇中はオンラインにならないでほしいという管理職の声

別の管理職向けスレッドでは、休暇中もオンラインになる社員について話題になっています。

コメントには、部下には休暇中に仕事へ接続しないよう伝え、見つけたらログオフするよう促すという管理職の意見もありました。

出典:Reddit・管理職の休暇に関する議論

休暇の日数だけでなく、休暇中に本当に仕事から離れられるかどうかも、重要な問題なのだと思います。

7.育児休業を取っても昇進する人がいる

年次有給休暇とは別ですが、育児休業と昇進の関係についても興味深い投稿がありました。

育休4週目にディレクターへ昇進

2026年3月20日、Redditの「r/workingmoms」に、育児休業中にディレクターへの昇進が決まったという投稿がありました。

投稿者は、科学者、シニア科学者、マネージャー、シニアマネージャーを経て、約6年間でキャリアを積み重ねてきたと説明しています。

2人目の子どもの育休4週目に昇進の知らせを受け、上司が自分を推薦してくれたことに感謝していました。

給与の上昇幅には少し物足りなさを感じているものの、評価されたことを喜んでいます。

さらにコメント欄には、自分も育休中に昇進したという声や、部下を育休中に昇進させたという管理職の声もありました。

出典:Reddit「Promoted on maternity leave!」(2026年3月20日)

一方で、育休中に昇進の機会を逃したと感じる人もいる

別の投稿では、育児休業中にほかの候補者が担当した仕事が評価され、自分は昇進を見送られたという体験談がありました。

ただし、この投稿者自身は、差別があったと断定しているわけではありません。

出典:Reddit「No promotion for me.」(2024年12月19日)

また、出産を控えた社員が、育休で当面勤務できないことを理由に希望する役職に就けなかったと訴える投稿もあります。

こちらも会社側の説明や法的な判断が確定した事例として扱うことはできませんが、本人が感じた不利益を知る材料になります。

出典:Reddit・育休予定と昇進に関する投稿(2025年4月18日)

同じ育児休業でも、昇進する人がいれば、機会を逃したと感じる人もいる。

海外でも、育児とキャリアの両立は簡単な問題ではないようです。

8.昇進を断って、家族や自分の時間を選ぶ人もいる

昇進は誰にとってもうれしいことでしょうか。

給与が上がるのは魅力ですが、責任や勤務時間が増える場合もあります。

Redditには、子どもとの時間を大切にするために昇進を断ったという投稿があります。

投稿者は、昇進によって仕事に費やす時間が増えることを考え、幼い子どもたちと過ごす時間を優先しました。

出典:Reddit「Gave up my dream promotion」

また、家庭での負担を考えて、複数チームを管理する昇進を断ったというワーキングマザーの投稿もありました。

出典:Reddit「Turned down a promotion」

一方で、家庭を優先して昇進を断った後、別の人が上司になったことで職場環境が悪くなり、判断を後悔したという声も紹介されています。

出典:Reddit・昇進を断った経験についての議論

昇進するのが正解とも、断るのが正解とも言い切れません。

収入、仕事へのやりがい、家庭、健康、趣味など、何を大切にするかは人によって違うのだと思います。

9.海外の労働者の声を立場別に整理してみた

今回の調査で紹介した投稿を、立場ごとにまとめました。

立場・職業主な声や悩み
看護師連続勤務による疲労と収入
医師・研修医長時間勤務や連続勤務
会計・税務職繁忙期に休みを取りにくい
小売店員休暇予定と異動・昇進への不安
ホテル従業員同僚の休暇をカバーする負担
会社員・管理職休暇中の仕事の引き継ぎ
管理職部下に休暇を取ってほしい
育児中の社員育休と昇進の両立
子育て中の親昇進より家族との時間を優先

ただし、これは今回見つかった投稿の整理であって、各国の労働者全体を代表する統計ではありません。

今回のSNS調査は英語圏の投稿が中心で、ドイツ、フランス、北欧、中国、韓国などの現地語投稿は十分に収集できていません。

そのため、「アメリカ人はこう考える」「ヨーロッパ人はこう考える」といった国民性の話にはしないことにしました。

10.工場勤務の僕が考えたこと

今回、海外の働く人たちの声を調べてみて、改めて難しい問題だと思いました。

有給休暇を取ることは大切です。

一方で、誰かが休んだとき、その仕事を引き受ける人がいる職場もあります。

では、その人の頑張りはどう評価するべきなのでしょうか。

例えば、年間20日休む人と5日しか休まない人がいたとしても、それだけでどちらが優秀なのかは分かりません。

20日休む人が高い成果を出しているかもしれませんし、5日しか休まない人がほかの社員の仕事を支えているかもしれません。

もちろん、休暇を取らなかった理由もさまざまでしょう。

仕事が好きなのか、忙しくて休めないのか、収入が必要なのか、昇進を目指しているのか。

逆に休暇を取る理由も、旅行、育児、介護、体調管理、趣味など、人によって違います。

私は、休暇を取った日数だけで社員を評価するのも、休まなかった日数だけで社員を評価するのも、どちらも単純すぎるのではないかと思いました。

仕事の成果や責任、ほかの社員を支えた貢献など、さまざまな面を見る必要があるのではないでしょうか。

ただ、それを小さな会社や人手不足の職場で実現するのは、簡単ではないとも思います。

11.今回の調査で分からなかったこと

いろいろ調べましたが、確認できなかったこともあります。

  • 海外で有給休暇を全部使った人と使わなかった人の昇進率に、どれほど差があるのか。
  • 休まず働いたことが直接の理由で昇進したと証明できる事例。
  • 同僚の休暇中に仕事を代行したことで、実際にどれくらい昇給したのか。
  • 100日以上の連続勤務というSNS投稿について、勤務記録まで第三者が確認した事例。
  • 調査対象としたすべての国について、同じ条件で比較できる最新の休暇取得データ。
  • 各国の一般労働者が、休暇と昇進の関係をどの程度気にしているのか。

分からないことを無理に結論づけるのではなく、今後も調べていきたいと思います。

まとめ:休む人も、働く人も、それぞれに事情がある

海外の有給休暇や働き方を調べる前は、もっと単純な違いが見つかるのではないかと思っていました。

しかし、実際に集まった声はさまざまでした。

何十日も連続勤務したという人。

休暇を取ることで昇進に影響しないか心配する人。

同僚の休暇中に仕事を引き受け、負担を感じている人。

部下にもっと休んでほしいと考える管理職。

育児休業中に昇進した人。

そして、昇進より家族との時間を選んだ人。

働く理由も、休む理由も、人それぞれです。

私自身、工場で働く一人の労働者として、これからも仕事の成果だけでなく、休暇や働き方について考えていきたいと思います。

休むことも大切。働くことも大切。

そして、誰かが休んでいるときに職場を支えている人の存在にも、目を向けたいですね。

ご安全に!

主な参考資料・投稿

公的資料

海外の労働者・管理職の投稿

※Redditの投稿内容は投稿者本人の申告や意見であり、すべての勤務実態を第三者が確認したものではありません。投稿内容は日本語で要約しており、原文の全文転載はしていません。

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