この物語は、日本のようで日本ではない架空の工場を舞台にしたお話です。


年齢が上でも、経験があっても、
新しい場所に来れば分からないことはあります。
「これくらい聞いていいのかな」と抱え込まずに、
早めに確認できる空気があること。
それも、安心して働ける現場の大事な一部なのかもしれません。
ネット社会ではググってーで終わりな事多いですが・・・
工場社会では、超アナログ社会が多いかもしれません。
こんな気軽に聞ける環境があれば幸いですが・・・
なかなかねぇ…
原稿修正いろいろしたので書いておきます。
今回、1コマ目、秋乃(右)セリフが左、黒川の上段にでてしまい
Canvaをつかって吹き出しをコピーして文字いれなおしました。ちゃんと見たら粗いです。
綺麗にできてません(汗)
黒川のセリフも、つけたしました。
本来なら消して背景にしたかったけど、再生成せず、Canvaでやってみました。
Canvaも色々な機能があるけど、ほとんど使いこなせてないので練習ですね。
基本的に話は、1話完結で作っていこうと思ってたのですが2話前に、微妙に最後のコマと
次の話の冒頭がつながるようにっ!変えたので、この1話が非常に時間かかりました。
その為、文字のブログでつなぎました。
今回改めて。
ここで話を区切って、また好きな話を描いていきたいと思います。
描くのはGPTなんですが…あと、言わなくてもいいんですが。
秋乃のシャツの色が黒とか白になって直せなくてこのまま出しました。。。
とりあえずあと、この二人のスタンプ申請昨晩しました。
現在は審査中です。
受かってくれたら嬉しいなー。
そんな感じでとりあえず10話完了です!

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