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ポケモンWCS2026決勝まとめ|初心者が真似したい世界王者の構築・技・持ち物と「フェイント」の読み合い

工事現場で作業員が昼休憩を取りながらCOMING SOONの看板の前にいる様子 実体験・レビュー
工事現場の昼休憩とCOMING SOON看板

ポケモンWCS2026の世界大会で使われた構築は、ダブルバトル初心者が真似しても参考になるのでしょうか?

僕の答えは、

「むしろ初心者ほど、最初は世界大会の構築を丸ごと真似してみてもいい」

です。

6匹。

技。

持ち物。

分かるなら性格や特性。

まずはそこまでコピーして、実際に使ってみる。

今回WCS2026をDay1、Day2、そして決勝まで見て、この考えはかなり強くなりました。

特に決勝。

最後の最後に、相手の「まもる」をオオニューラの「フェイント」で破った瞬間。

あれは本当に激アツでした。

ただ強いポケモンを6匹集めるだけではない。

「ねこだましを警戒して守るのか?」

「でも守ったらフェイントがある」

「フェイントがあることは相手にも分かっている」

そこまで含めた読み合いで世界一が決まりました。

この記事では、WCS2026決勝を見て初心者目線で気になったことを、

・マスター決勝の構築
・技と持ち物
・オオニューラのフェイント
・ジュニア、シニア決勝
・リザードン+フシギバナ
・ペリッパーを使った晴れ+雨構築
・ブリジュラスの強さ
・初心者が真似するならどうするか
・WCS2026の配布情報

までまとめます。

※Day1・Day2の記事でも一部のポケモンや構築について触れているため、内容が重複する部分があります。

※技・持ち物について、配信内で判別できない部分は無理に推測せず「要確認」としています。

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WCS2026ゲーム部門はジュニア・シニア・マスターの3カテゴリー

WCS2026のゲーム部門は、

・ジュニア
・シニア
・マスター

の3カテゴリー。

決勝日はそれぞれ2人まで絞られ、各カテゴリーの世界王者が決まりました。

そして今回から『Pokémon Champions』で行われる初めての世界大会。

つまり今回優勝した選手は、

「Pokémon Champions初代世界王者」

でもあります。

マスターカテゴリーの決勝は、

山崎琢選手
VS
大西浩選手

という日本人同士の決勝になりました。

BO3形式で、先に2勝した選手が世界王者です。

まずはマスター決勝2人の6匹

山崎琢選手

・カイリュー
・フラエッテ
・イダイトウ
・ドドゲザン
・ガブリアス
・オオニューラ

大西浩選手

・リザードン
・フラエッテ
・イダイトウ
・ガブリアス
・ドドゲザン
・エルフーン

こうして見ると、

・フラエッテ
・イダイトウ
・ガブリアス
・ドドゲザン

の4匹は共通。

違うのは、

山崎選手
→カイリュー+オオニューラ

大西選手
→リザードン+エルフーン

です。

この2匹の違いが、戦い方にもかなり影響していました。

大西浩選手の構築・技・持ち物

大西選手の6匹は、配信内で日本語のチームシートが紹介されています。

ポケモン持ち物
リザードンリザードナイトYねっぷう/ウェザーボール/げんしのちから/まもる
フラエッテフラエッテナイトムーンフォース/マジカルシャイン/はめつのひかり/まもる
イダイトウいのちのたまウェーブタックル/おはかまいり/要確認/まもる
ガブリアスオボンのみドラゴンクロー/じしん/いわなだれ/まもる
ドドゲザンオッカのみドゲザン/ふいうち/アイアンヘッド/けたぐり
エルフーンきあいのタスキムーンフォース/おいかぜ/アンコール/まもる

大西選手の構築で分かりやすいのが、

「おいかぜ」

です。

エルフーンでおいかぜを使い、素早さを上げて、

リザードン
フラエッテ
イダイトウ
ガブリアス

などを動かす。

初心者から見ても比較的狙いが分かりやすい構築だと思います。

山崎琢選手の構築

山崎選手側は、確認できた範囲をまとめます。

ポケモン持ち物確認できた技・特徴
カイリューメガストーン特殊攻撃型。要確認部分あり
フラエッテフラエッテナイトムーンフォース/マジカルシャイン/はめつのひかり/まもる
イダイトウ要確認ウェーブタックル/おはかまいり/アクアジェット/まもる
ドドゲザン要確認ドゲザン/ふいうち/アイアンヘッドなど。まもるなし
ガブリアスこだわりスカーフ高速アタッカー。まもるなし
オオニューラきあいのタスキインファイト/フェイタルクロー/ねこだまし/フェイント

ここで僕が一番気になったのがオオニューラ。

オオニューラの「ねこだまし+フェイント」が面白すぎる

山崎選手のオオニューラは、

・インファイト
・フェイタルクロー
・ねこだまし
・フェイント

という構成。

持ち物は「きあいのタスキ」。

ここで重要なのが、

「ねこだまし」と「フェイント」

の両方を持っていることです。

「ねこだまし」を警戒すれば、相手は「まもる」を使いたくなる。

しかし、

「フェイント」はその「まもる」を解除できます。

しかもWCSはオープンチームシート。

相手にも、

「このオオニューラはフェイントを持っている」

と分かっています。

配信でも、

「ねこだましを守ろうとするとフェイントが刺さる」

という二択の難しさが解説されていました。

つまり奇襲ではありません。

フェイントがあると分かっている。

それでも守るのか。

守らないのか。

ねこだましなのか。

フェイントなのか。

この読み合いです。

オープンチームシートだからこそ面白い

初心者の僕からすると、

「技が全部バレていたら、奇襲できないから弱くない?」

とも思ってしまいます。

でも実際は逆でした。

技が分かっているからこそ、

「フェイントがある」

というだけで「まもる」を押しにくくなる。

実際にフェイントを使わないターンでも、フェイントの存在が仕事をしています。

これがかなり面白い。

「技を持っているだけで相手の選択肢を狭める」

という考え方は、初心者の僕にはかなり勉強になりました。

そして最後。本当にフェイントで「まもる」を破った

今回のWCS2026で、僕が個人的に一番熱かった場面です。

最終盤。

大西選手側には、

エルフーン
リザードン

山崎選手側には、

オオニューラ
イダイトウ

という盤面。

山崎選手側には、

オオニューラの「ねこだまし」でエルフーンを止めて、

イダイトウの「アクアジェット」でリザードンを倒す、

という勝ち筋がありました。

当然、大西選手も分かっています。

だったらリザードンを守る。

しかし山崎選手には、

フェイント

があります。

配信でも直前に、

「フェイントなら終わり」

というところまで読み筋が説明されていました。

そして、

エルフーンが「まもる」。

リザードンも「まもる」。

そこへ、

オオニューラのフェイント。

リザードンの「まもる」が解除されました。

世界一を決める最後の最後で、本当にフェイント。

これは激アツでした。

17年間挑戦し続けて最後のフェイント

さらにその場面で実況から出たのが、

山崎選手が17年間ポケモンバトルを続けてきたという話。

最後のフェイントが決まった直後にも、その長い挑戦が実況で触れられています。

派手な一撃必殺技でもなく、

超火力技でもなく、

相手の「まもる」を解除するフェイント。

長年ポケモンバトルを続けてきた選手が、世界一を決める場面でこの技を選んだ。

物語として出来すぎています。

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「まもる」が少ない山崎選手の構築も面白い

もう一つ気になったのが、

山崎選手の構築は「まもる」を持っていないポケモンが多いこと。

ドドゲザン。

こだわりスカーフのガブリアス。

そして、

ねこだまし+フェイントのオオニューラ。

この3匹には「まもる」がありません。

初心者の僕なら、

「ダブルなんだから、とりあえずまもるを入れた方がいいんじゃない?」

と思ってしまいます。

でも世界王者の構築はそうではない。

守る代わりに、

先に倒す。

ねこだましで止める。

フェイントで相手の守りを壊す。

こだわりスカーフで上から殴る。

こういう方向に枠を使っています。

もちろん初心者が簡単に扱える構築ではないと思います。

でも、

「まもるを4匹、5匹に入れるのが絶対ではない」

というのはかなり参考になりました。

BO3だから1試合目と2試合目で戦い方が変わる

WCS決勝はBO3。

つまり先に2勝した方が勝ち。

1試合だけではありません。

これも初心者が見ると面白いポイント。

1試合目に出した4匹を見て、

相手は次の試合で、

「また同じ4匹が来るのか?」

「別のメガ進化を出すのか?」

と考える。

山崎選手もゲーム1ではカイリューとガブリアスを出しておらず、ゲーム2ではそこから選出を変える可能性が解説されていました。

つまり、

1戦目の情報そのものが2戦目の読み合いになる。

これもランクバトル1戦だけを見るのとは違う面白さです。

ジュニア決勝もレベルが高すぎた

マスター決勝だけではありません。

今回かなり印象に残ったのがジュニア決勝。

使用された構築の一つが、

・リザードン
・フシギバナ
・ペリッパー
・ラグラージ
・ブリジュラス
・オーロンゲ

という6匹。

晴れと雨を両方使う構築です。

しかもこのチーム、シニア決勝にもほぼ同じ6匹が登場しました。

ジュニア・シニア決勝で登場した「晴れ+雨」構築

ポケモン持ち物主な役割
リザードンウェザーボール/ぼうふう/要確認/要確認メガストーン晴れ展開。雨でも戦える
フシギバナねむりごな/ヘドロばくだん/要確認/要確認要確認晴れ下の高速サポート
ペリッパーおいかぜ/ウェザーボール/ワイドガード/要確認要確認雨+素早さ操作
ラグラージじしん/ウェーブタックル/まもる/要確認ラグラージナイト雨下の物理アタッカー
ブリジュラスエレクトロビーム/りゅうのはどう/ラスターカノン/まもるたべのこし高耐久+特殊アタッカー
オーロンゲリフレクター/ひかりのかべ/すてゼリフ/要確認ひかりのねんど壁+交代サポート

ジュニア決勝では旗堀和孝選手、シニア決勝ではビクラム選手がこのタイプの6匹を使用。

配信でも、ジュニアで見た晴れ+雨の並びが、そのままシニア決勝にも登場したことが紹介されています。

晴れなら「リザードン+フシギバナ」

分かりやすいのは、

リザードン

フシギバナ

です。

リザードンで晴れ。

その晴れを利用してフシギバナを動かす。

フシギバナは「ねむりごな」も使えるので、

高速で相手を眠らせる

というかなり嫌な動きができます。

実際に決勝でも、リザードンやブリジュラスなどを眠らせ、行動を止める場面が何度もありました。

30周年の世界大会で、

リザードン+フシギバナ

という初代御三家が活躍しているのも個人的にはかなり熱いところでした。

雨なら「ペリッパー+ラグラージ」

雨側の分かりやすい組み合わせが、

ペリッパー

ラグラージ

です。

ペリッパーで雨。

メガラグラージが雨の恩恵を受けて素早く動く。

そして、

じしん
ウェーブタックル

などで攻撃。

さらにペリッパーは飛行タイプなので、

ラグラージの「じしん」が味方のペリッパーには当たりません。

実際の決勝でも、この組み合わせを利用した「じしん」が強力な攻撃として解説されています。

雨なら「ペリッパー+ブリジュラス」も強い

もう一つ。

ペリッパー

ブリジュラス

もかなり面白い。

ブリジュラスの「エレクトロビーム」は、雨状態なら一気に撃てます。

そのため、

ペリッパーを出す

雨になる

エレクトロビーム

特攻アップ+攻撃

という流れ。

さらにブリジュラスは、

特性「じきゅうりょく」

で物理攻撃を受けるたびに防御が上がります。

持ち物は「たべのこし」。

何度も攻撃されながら防御を上げて回復するので、物理中心の相手からすると本当に硬い。

ジュニア決勝ではインファイトを弱点で受けても耐える場面までありました。

オーロンゲ+ブリジュラスも面白い

さらに、

オーロンゲ

ブリジュラス

という組み合わせ。

オーロンゲは、

・リフレクター
・ひかりのかべ
・すてゼリフ

などを使います。

持ち物は「ひかりのねんど」。

ただでさえ硬いブリジュラスを壁でさらに硬くする。

そして「すてゼリフ」で交代しながら相手の能力を下げ、

そこからペリッパーを出して雨。

という流れまで作れます。

Day2でも、

オーロンゲ

すてゼリフ

ペリッパー



ブリジュラスのエレクトロビーム

という戦い方が解説されていました。

1つの6匹で晴れ・雨・壁ができる

この6匹を初心者目線で見るとかなり面白い。

戦い方組み合わせ
晴れリザードン+フシギバナ
雨物理ペリッパー+ラグラージ
雨特殊ペリッパー+ブリジュラス
耐久オーロンゲ+ブリジュラス
天候切替オーロンゲ→ペリッパー

一つの6匹でこれだけできます。

だから、

「晴れパを練習したい」

でも使える。

「雨パを練習したい」

でも使える。

「壁を使ってみたい」

でも使える。

初心者がダブルバトルを勉強する教材として、かなり面白い構築だと思います。

天気が晴れ→雨→雪まで変わる

ジュニア決勝ではさらに、

晴れ

まで入り乱れる展開になりました。

実況でも、天気が何度も変わること自体が大きな見どころとして扱われています。

初心者だと、

「晴れパなら晴れにする」

で終わりだと思っていました。

でもトップレベルでは、

晴れにした。

相手が雨にした。

それを読んで交代する。

もう一度晴れを取り返す。

相手もそれを読んでいる。

ここまでやっています。

同じ6匹を持っただけで同じ動きができない理由がよく分かります。

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「世界大会構築を丸ごと真似する」意味

僕がDay1からずっと思っているのが、

初心者は最初からオリジナル構築を作らなくてもいいんじゃないか

ということ。

例えば将棋。

同じ駒を持っていても、

初心者とプロでは見えている手数がまったく違います。

ポケモンも同じ。

同じ6匹。

同じ技。

同じ持ち物。

それでも使う人によって強さは全然違う。

だったら初心者は最初に、

構築を考えること

まで同時にやらなくてもいい。

まずは世界大会で実際に勝った構築を借りる。

そして、

「この技はなんで入ってるんだ?」

を後から理解する。

今回のフェイントなんて、まさにそれです。

僕が一からオオニューラを作っていたら、

フェイント

を採用しなかったかもしれません。

でも世界大会の最後を見ると、

「このために入っているのか」

と一発で理解できます。

初心者が真似するならこの順番でいいと思う

僕ならこうします。

  1. 6匹を真似する
  2. 技を真似する
  3. 持ち物を真似する
  4. 特性を真似する
  5. 分かれば性格も真似する
  6. 能力ポイントが分かればそこまで真似する
  7. とにかく実戦で使う

そのあと、

「この技あまり使わないな」

「このポケモンを出すタイミングが分からない」

「この持ち物は何のため?」

と疑問が出てくる。

そこから調べる。

この方が最初から全部自分で考えるより、僕には分かりやすそうです。

初心者向けなら、どの構築を真似する?

個人的には3パターンあります。

1. 世界一をそのまま使いたい

山崎琢選手の構築。

世界王者の6匹を、そのまま使ってみる。

何より、

「世界一になった6匹」

という分かりやすさがあります。

2. おいかぜを使った王道寄りを練習したい

大西浩選手の構築。

エルフーンのおいかぜからアタッカーを動かすため、初心者にも狙いが比較的分かりやすそうです。

3. いろいろな戦い方を覚えたい

リザードン
フシギバナ
ペリッパー
ラグラージ
ブリジュラス
オーロンゲ

の晴れ+雨構築。

一つのチームで、

晴れ


天候操作

まで練習できます。

僕ならこの3つを一度ずつ触ってみたい。

WCS2026ではTwitch視聴でガオガエンももらえる

そしてWCS2026では、見るだけでも『Pokémon Champions』の配布があります。

Twitch Dropsを有効にして公式「Pokémon」チャンネルでVGC配信を60分視聴すると、WCS2026記念のガオガエンを受け取れるコードが配布されています。

項目内容
ポケモンガオガエン
ボールプレシャスボール
性格しんちょう
特性いかく
ねこだまし/すてゼリフ/じごくづき/フレアドライブ
称号2026 Worlds
条件TwitchでVGCを60分視聴
コード期限2026年9月3日

ダブルバトルで実際に活躍していた、

「いかく」
「ねこだまし」
「すてゼリフ」

を持つガオガエンを、そのままもらえるのはかなりありがたい。

なお公式サポートでは、TwitchとPokémon Trainer Centralの連携でエラーが出る場合や、Dropsの反映に時間がかかるケースも案内されています。

さらに大会中には、

・クイッククーポン50枚
・仲間チケット5枚
・育成チケット5枚

などの視聴報酬も用意されていました。

ゲーム内衣装の配布もある

大会配信では、『Pokémon Champions』で使えるWCS2026記念衣装の配布も紹介されていました。

赤いキャップとシャツを受け取れる合言葉が公開され、受取期限は日本時間2026年9月4日8時59分までと案内されています。

配布関係は期限があるので、WCSを見ていた人は忘れず確認しておいた方がよさそうです。

WCS2026を見て一番変わった考え

僕は最初、

「世界大会の構築なんて上級者しか使えないんじゃないか」

という感覚もありました。

でも逆でした。

上級者と同じようには使えない。

だからこそ、

構築だけでも借りる。

同じポケモンを使ってみる。

同じ技を押してみる。

そうすると、

「なんでこの技なんだ?」

が分かってくる。

フェイント。

ワイドガード。

すてゼリフ。

おいかぜ。

ねこだまし。

アンコール。

こういう技は、単純な威力ランキングだけでは強さが分かりません。

実戦を見ることで意味が分かります。

まとめ|WCS2026は初心者の教材としてかなり面白い

WCS2026決勝を最後まで見て、初心者の僕が特に面白かったのは、

・世界王者の6匹をそのまま見られる
・技と持ち物まで分かる
・同じポケモンでも使い方が全然違う
・晴れ、雨、雪の天候戦がある
・ねこだましとフェイントの二択がある
・「まもる」を使わないポケモンも多い
・BO3で選出まで変わる
・ジュニアでも異常にレベルが高い

というところ。

そして何より、

最後の「まもる」に対して、

フェイント。

これが今回一番記憶に残りました。

世界大会で使われる技には、ちゃんと理由がある。

初心者にはその理由がすぐ分からなくてもいい。

まず真似する。

使う。

負ける。

「なんでだ?」

と考える。

また試す。

そこから少しずつ自分の構築に変えていけばいい。

僕もまずは、

「WCS2026世界王者の構築を丸ごと使ったら、初心者でもどこまで勝てるのか」

ここから試してみたいと思います。


今回の大会を見て購入した物
👉Pokémon Champions + スターターパック|オンラインコード版
僕はジョーシンで今回購入しました。+50枠余裕ができたので
スカウトとか編成少し楽になります。
プレミア会員みたいなのは、未定です。

https://link.amazon/B04ywsA7O

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